Pit-FM

~Heart Beat Radio~ MotorSports RadioStation

Pit-FM F1Meeting カナダGPレポート

pitfm_logo1446月14日(月)午前1時にレース開始?

シリーズ中盤の深夜レースでのF1Meeting開催は初の試みで内心、お客さんは殆ど来ないんじゃないかな?と、スタッフ全員が思っていたはず。

22:30分には30名もの入場待ちのお客様がオープンを楽しみに待っていてくれました。

ありがとうございます。そしてレース開始には100名近くのお客様に来て頂き、F1の人気の高さを再認識したF1Meetingでした。

当日は、深夜開催の為ゲストが居ない状況でしたが、スタッフ2号と仙太郎さんによるイベント進行で深夜ラジオの雰囲気でイベントは無事終了。

それでは、写真で綴るカナダGPレポートです。

フジテレビにスタジオ入りする前にちょっと遊びに来てくれました。更に、ライトフォーミュラというカテゴリーの実車と一緒に御来店。ライトフォーミュラの楽しさなどをスタジオに入るまで説明してくれました。

小倉さんがフジテレビにスタジオ入りする前にちょっと遊びに来てくれました。更に、ライトフォーミュラというカテゴリーの実車と一緒に御来店。ライトフォーミュラの楽しさなどをスタジオに入るまで説明してくれました。

小倉さん、お忙しい所有難うございました。

ライトフォーミュラを詳しく知りたい方はこちらのサイトで確認出来ます

小倉さんを無事、フジテレビまで見送っていよいよF1Meetingのスタートです。

通常なら、MCが元気良く登場し様々なクイズやゲストを招いてのトークショーですが今夜は斬新な企画を決行。

なんと!

前説でおなじみのPit-FM放送作家?の・・・・

スタッフ2号!

スタッフ2号!

です!

登場と同時にお客様から拍手で迎えられた時には正直驚きましたが、もう勢いがついた2号は止められません。

いきなりスタートしたF1グッズ争奪ジャンケン大会!

眠気を覚ます為には、動くしかない!と、企画会議で決定した斬新かつ革新的なコーナー。

ユーロスポーツ様からのF1グッズを手にいれるために全員スタンドアップ!

ユーロスポーツ様からのF1グッズを手にいれるために全員スタンドアップ!

これが以外に盛り上がった。

見事じゃんけん大会でF1グッズを手に入れたお客様。おめでとうございます。

見事じゃんけん大会でF1グッズを手に入れたお客様。おめでとうございます。

Tシャツには触れません。触れていません。

レッドブルTシャツを見事にゲット!おめでとうございます!

レッドブルTシャツを見事にゲット!おめでとうございます!

2号の乾杯コールも無事完遂。いよいよレーススタートです

2号の乾杯コールも無事完遂。いよいよレーススタートです

PCを持参しての観戦も定着し、更にはPCにステッカーを貼って応援する方々も多く見受けられます。

PCを持参しての観戦も定着し、更にはPCにステッカーを貼って応援する方々も多く見受けられます。

レース中はスタッフが総出で観戦。思わずステージに1号・2号・3号が揃ってしまった。

レース中はスタッフが総出で観戦。思わずステージに1号・2号・3号が揃ってしまった。

今回のレースはCS放送を中心に、仙太郎さんの解説と視聴者目線での2号によってお届けしました。

今回のレースはCS放送を中心に、仙太郎さんの解説と視聴者目線での2号によってお届けしました。Twitterプレゼントの当選者も会場内に居て、それも2度目の当選でした。ちょっとびっくりしました。

見事ハミルトンの優勝で幕を閉じたカナダGPでしたが、レース終了時間が午前3時って・・・深夜開催は体力が心配です。

見事ハミルトンの優勝で幕を閉じたカナダGPでしたが、レース終了時間が午前3時って・・・深夜開催は体力が心配です。

そんな事態になるのは、折り込み済みのスタッフは、レッドブルジャパン様より事前にエナジードリンクをご協賛いただいておりました。お帰りの際にお一人様1本無料でプレゼント。

レッドブルエナジードリンクで目が覚めました。

レッドブルエナジードリンクで目が覚めました。

本当に深夜開催にも関わらず、参加して頂いた皆様、本当にありがとうございました。

次回、ヨーロッパGPですがまたまた、趣向を変えてのイベントになると思います。

新しい企画や参加型の企画はTwitterでも告知いたしますので是非、フォローをよろしくお願いいたします。

@pitfmで検索してください。

1 Comment

Trackbacks

  1. 6月13日カナダGP決勝 F1 Meeting開催致しました! | F1 PIT STOP CAFE ニュース

Leave a Response